2006年11月28日 (火)

自慢でつよ~。

今日は自慢ですよw















ついに
















ついに




















new bassを購入しましたぁぁぁぁ!!イェイ♪


しかし、あえて写真はのせませんよw
なぜなら、ニューベースお披露目はライブでと決めているからですw
なによりまだメンバーも見ていないのでねw

しばらくまちな!!へっへっへw



まぁ、それだけですw
ライブ終わったら写真アップしますね!!
なまで見たい人は是非是非ライブ会場へ!

蓮音の初音源「桜/Rainy Day」も発売しますよ~~☆
一枚¥500ですからね(;´Д`)
いまならなんと、もう一枚ついて、お値段¥1000!!(●)´`・)
さらに3枚お買い上げの方には、お値段なんと!!!!¥1500!!!!!


はい、これSHINGOが練習時に言ってたネタですからねw(責任転嫁)


告知で~す☆

12/04 京都VOXHALL
詳細:OPEN/17:30  START/18:00
TICKET/adv:1000(D別)
Versus:HeartNOISE/vanillaman/SNOOZER/蓮音-LEO/RIOT ROOTS
VOXHALLへのアクセスは⇒http://vox.co.jp/voxhall/index.html>



12/17 京都次元屋  「That's Entertainment! vol.5」
詳細:OPEN/18:00 START/18:30
TICKET/adv:1000  door:1500(D別)
Versus:タール14g/jerk。/Watermelon heads/テキーラサンライズ/蓮音-LEO-
次元屋へのアクセスは⇒ http://jigenya.com/index.html

よろしく☆

| | コメント (1)

2006年11月17日 (金)

オニオンリングの木下で

題名が適当すぎるやろっ!みたいな突っ込みはお断りですw
TAICHIの日記のタイトルを読んで思い出したこと。

学校でアメリカに研修に行ったときの話。
はい、私
頭がよくありませんのでねwww

友達と晩飯を食いに行ったわけですよ。
もう、アメリカの飯には飽き飽きしてる時期ですな。だって、出てくるもの肉ばっかりで排泄物の調子もおかしいんだよ。黒くて硬い。まるで肉食獣のアレでしたよw

だからパスタ食べてたんやけど、それにも飽きたって感じでw
かと言ってアメリカの日本食なんて食えたもんじゃないw米とか…なんかカリフォルニア米ってゆうのか?
なんだかカマ○リの卵みたいなんだよw
牛丼食ったけど何を勘違いしてるんだって友達も半分以上残してる状態w

で、テクテク歩いてたら車から「ボーヤ達一発やってかない?」みたいなw
おいおいw
怖いよ…アメリカ怖いよw

で、それでもめげずに歩いてたらデニーズはっけーーーーーーん!!
なんか感動したw
迷いも何もなく入ったねw
デニーズだったらまともな日本食が食えるとか、日本語を話してくれる人がいるかもしれないなんて、今考えたらアホな妄想だったと思いますw

で、もちろんあるわけないんだなwこれがw
俺は結局ステーキなんか頼んだりしてw
だって、メニュー読めないんだもんwなんかステーキとか安全そうじゃんw
で、なんとなくステーキを頼むと「焼き加減は?」とかなんとか。
なぜそれを理解できたかとゆうと「レア?ミディアム?ウェルダン?」と聞かれたからw
あ…じ、じゃあミディアムで。
恥ずかしくてレアとは言えなかったよw
そして「つけあわせは?」
こいつは理解するの難しかったぜwwwww店員さんが親切に「チョイス」とかってゆってくれたからなんとか注文できたw
けれど…付けあわせで読めるのは「オニオンリング」と「マッシュポテト」
がーんwwww
もう、それを頼むしかなかった状態w
なんだか二個選べるみたいだったので両方選んだw

そしてなんとか注文終了。
あ、アメリカではチップとか言うややこしい制度があるんだけどファミレスはチップ込みの値段だから安心してくださいw
そういえば、アメリカではファミレスでもワンドリンク制なんだねw
びびったwまぁ、俺は無難にレモンスカッシュ。
アメリカの飲みもんは俺の口には合わなかった…。ファンタとか色やばいで!
明らかに、合成着色料の色やもんw怖い怖いw
俺はアメリカにいる間、水とミニッツメイドとレモンスカッシュしか飲まなかったw
ミニッツメイドは日本と同じ味だったw
あ、アメリカでもらったお茶はマジで切れそうになったw甘いw
紅茶と一緒にすんじゃねぇ!!!!w

話はそれたけど、料理がきた。
第一印象。多いな…。
日本のチェーンなんだから日本人向けに作ってくれよ…。
正直オニオンリングとマッシュポテトだけで腹いっぱいだよw
でも、ひとつだけ。ミディアムでよかったw
てか、ミディアムですら血がしたたっていたwびびったw

で、アメリカは合理主義だとゆうことがはっきりと肌で感じ取れたことがあった。
テーブルに付くウエイターさんって決まってるんだねw
合理主義とゆうか、チップで稼いでるから当たり前といえば当たり前か?
俺らは日本と同じ感覚で「フォークください」って言ったら「うんちゃらかんちゃ~ら」つって持ってきてくれないのw
で、奥から担当の人が出てきてもっかい「フォークください」って言ったw
ふむふむ。まぁ、別にそうゆうもんかと思ってちょっと感動したw

まぁ、なんだ。
別にアメリカ批判ではありませんw
そこにはそこの文化があって「ごうに入ればごうに従え」ってゆーの?
アメリカ初心者の俺には、想像していた以上の文化の違いにとまどったw

チップ、娼婦、ゲイ(ゲイの集まる店の前にはレインボーの旗がおいてあるらしいw)、カジノ、エンターテイメント、食事、交通事情。
ほとんどが日本とは程遠い。
やっぱり日本のほうが過ごしやすいかな?w
慣れてるからかな?

TAICHIさん!蓮音がアメリカ進出する時は、アメリカの過ごし方を教えてねw
そしてどこへ行く時も通訳として付いてきてねw
そして俺らでアメリカの間違った日本文化を正していきましょう!(特にお茶)

| | コメント (43)

2006年11月 5日 (日)

愛用VSありあわせ

今日は、いつものライブハウスでバイトです。
なんですが、この仕事⋯正直暇です。
スタジオの受付なんですが、一組入るとするよね?まぁ、だいたい2時間くらいはいるとします。
入ってしまえば、俺はもういらないとw
あとは出てくるのを待ってるだけです。
それをだいたい10時間くらい⋯。ね、暇でしょ?w
実務時間、しょうみ2時間もないですwまぁ、その分給料はくそ安いんだけどねw

とゆうわけで、その暇な時間を何に費やすかと言えば⋯ベースの練習なんですね。
まぁ、ギターの練習したり作詞したりスタジオに電話したり、たまに2chとかも見てるけど⋯まぁ、6時間くらいはそんなことをして過ごしているんです。


それでタイトル通り、愛用vsありあわせという問題に行き着くわけです。
俺のいっつも使っているベース。安いんですよね。正直。
初心者用のベース(あ、値段ゆっちゃうと2万くらい)なんですよ。
それをもぅ5年も使ってるわけです。

そうするとやっぱり手に馴染む。いくら粗悪品とは言え、いい音出してくれるしねw
でも、バイト先に持ってくるわけにはいきません。
だから、貸し出し用のベースで練習してるんですが⋯。
弾きにくい!!!!
弦も違うし、形も違うし。ミディアムスケールだし。
家でなら弾けるフレーズがここでは弾けない(いや、これマジでね)

慣れたベースで弾ければいいのか⋯それともどんなベースでも弾けるようにならなければいけないのか⋯。
ちょっと考えた。

そしてこんな言葉を思い出した⋯。


「弘法筆を選ばず」


そしていつもの俺ならここで対立することわざを考え出してさらに迷うんだけど⋯。
たぶん知識不足だと思うけど、対することわざがでてこない。

例えば「三度目の正直」⇔「二度あることは三度ある」みたいな感じねw

とゆうことは⋯やっぱりどんなベースでも弾けるようにならないといけないとゆうことか⋯orz
でも自分で出したはずの答えなのに納得できない自分がいる⋯。

俺の愛用ベースがかわいそうすぎる⋯。

| | コメント (2)

2006年11月 2日 (木)

プロはすごい

いえ、別に書かなくなったからとゆう疑問を投げかけられたから書くわけじゃないですよw




ただ、自由になったから…どうしても「音楽的なことを」とか「蓮音に関係あることを」かかなければいけないとゆう固定観念にとらわれていたようです。
しょうもない、日常の1ページを書いていくのも、それはそれで俺たちをわかってもらうとゆう事につながるのかもしれません。





それでも今回はバンドに関係ある…とゆうか、まぁ今の俺の率直な気持ちを書いてみようと思います。





正直TAICHIのサービス精神はすごい。

「どうすれば皆により楽しんでもらえるか」とゆうことを常に考えてると思う。とゆうか考えてる。
正直ね、うらやましいんですよwそうゆう風に考えれることが。

まぁ、曲はもちろんTAICHIが作った歌が多いわけで。
俺は曲を作るとゆうことがあまりうまく出来ないから、違う意味でバンドを支えていこうと思っています。

それはもちろん、スタジオの予約であったり、HPとゆう場所を整備するとゆうことで。
それとTAICHIの作る曲に、いかに命を吹き込むかとゆうこと。

前者は、この前の宝塚ライブの企画だったり、1stシングル作成に向けての土台を作ることだったり、HPの管理だったり。

まぁ、失敗してTAICHIやらSHINGOやらにもっとこうしたほうがいんじゃないかと言われたりすることは多々あります。

その立場にいて、俺はプロの仕事をしたがる。変なプライドみたいなものがあるんです。
まぁ、根本にある気持ちは「スマートに決めたい」ってゆうことだと思います。

ライブの企画にしろ、HPの管理にしろ。

今回のチケット予約システムや、メルマガ配信は俺が思っていた以上にすごい仕事で簡単に行くことじゃなかった。結果、SHOPは開通せずメルマガもなんだかバタバタしてます。

最終的にしわ寄せが行くのは、俺じゃなく蓮音を応援してくれてる皆になのに俺はいっつも先走って行動して迷惑ばかりかけてる気がします。



ほんとーに、謝ります。ごめんなさい。




宝塚ライブで、冗談っぽくいったんやけど俺の中で「俺の蓮音の中での存在価値」みたいなものを今失ってます。
俺は蓮音がすごい好きで、でもバンドとして一番大切な曲を作ってるわけでもないし、HPでもライブでも迷惑かけて、ベーシストとしても決して一流ではないし(もちろん頑張ってるよ)。
自分中であせってたトコはあると思うねん。なんか功績を残さないと、とかね。

だから俺が出来ることは全部俺がやって、TAICHIには気持ちよく曲を作って欲しいし、SHINGOには存分に歌わせてあげれる環境を俺がつくってあげたいなって思ってた。

その結果が失敗ばっかで、また焦る、と。

だから、自然とそうゆう事考えれるTAICHIやSHINGOにはすっげー憧れるねんなぁ。

まぁ、なんか言い訳っぽくなるけどSHOPとかメルマガとか今はバタバタしてるけどちゃんと制度整えてしっかりしたもの作っていくから、もうちょっとだけ俺の先走りに付き合ってください。
メンバーも関係者も、応援してくれてる皆も…ねw

| | コメント (2)

2006年10月21日 (土)

雑誌的ライブレポvol.2

ついにこの日がやってきた。

蓮音Presents "蓮音-LEO- Live in 宝塚Plomised Land feat E#"

見事に秋晴れとなったこの日、蓮音初の地元ライブそして初企画ライブが宝塚で行われた。
会場はいつもと違う雰囲気に包まれていた。

まず一つはなんと言っても客数である。
これまでのライブは完全にアウェー状態だった。
しかしこの日、会場のキャパシティは70人と少し小さかったものの、ほぼ満員(でもない)。
けれどもいつにない客席の熱気が逢った。

そしてなによりも、初の地元ライブだということだ。
蓮音は活動拠点が京都になりつつあるためこれまで自分達の音楽を友達、親、これまでお世話になった人達になかなか見せれずにいた。
今回は高校時代の友達、親、先生にやっと見てもらうことができる。
メンバーの意気込みももちろん違っていた。(もちろん毎回全力だが)

PM7:00 開演。
まずは対バン相手であるE#の演奏。
密かにTOSHIがいたことはゆうまでもない。
E#にはTAICHIの憧れであるギタリストがいる。リハーサル時からTAICHIのテンションはあがりっぱなしだった。

E#が会場をあたためてステージをおりると、すかさず今回の特別企画が始まる。
特別ゲスト「かなかな」の登場である。
そしてE#のギタリスト「はんちゃん」との二人でのMC。
二人は専門学校でラジオDJになるべく勉強している。まだ学生である。
そしてMCを企画したTOSHIですらこの二人には圧倒された。
クイズ企画や、プレゼント。予想もしなかった喋りが展開される。
この二人の声をラジオで聴ける日はそう遠く無いかも知れない。

そして、突如沸き上がった蓮音コール。
ステージ袖でとまどうメンバー達。
観客のはちきれんばかりの蓮音コールにかきけされたSEとともに蓮音が登場する。
そして音楽が段々と大きくなり、不意にとまったかと思うとすかさずいつものギターが炸裂する。

満を持して登場した1曲目は、UNLIMITED。
今日の蓮音の気合いがうかがえる一曲が終わる。
と、そこに少しハードなギターリフが浮き上がってくる。

NO!!が始まる。
少しハードなこの曲は、メンバーもお気に入りの一曲である。
そして肝心のあのフレーズ⋯TOSHIのベースソロ⋯成功である。緊張していたのかすこし走り気味だったがうまくいった。
そしてここからTOSHiは暴走モードに突入する。

曲が終わるとついにこの瞬間がやってきた⋯そうあれである。
蓮音名物MCの時間である。
この日のMCは (中略)  と、そんな感じのMCだったと思う。

MCのあと、お馴染みのあの曲Rainy Dayが始まる。
アコースティックギター導入後、雰囲気が変わった。BIGさん加入も大きかったと思う。
この曲も蓮音の歴史の中で成長してきた曲であろう。

そして今回の蓮音は意外な曲を持ってきた。
蓮音の顔とも言えるさくらをアコースティックにアレンジしての演奏。
より、さくらの持っている何かを感じ取れたのではないかと思う。

それからは蓮音色にもどりHOLIDAY.LOTUS SOUNDという続き。
Lotus Soundはテーマ曲として定着してきたのではないだろうか。

そして最後は恒例になりつつある、ライブ毎の新曲初おろし企画。
今回はTOSHiの作詞、SHINGOの作曲"遥風-ハルカゼ-。
いつもと違った蓮音サウンドだった。

早すぎるアンコールとともに再び登場した蓮音。
DAYBREAKでSHINGOの哀愁のある歌声が響き渡る。
本編でアレンジをした後に、いつものさくらをアンコールで演奏。
メンバーはかなり気持ちよかったと語る。

こんな感じで終了した今回のライブ、成長した蓮音が見られたのでは無いかと思う。
そしてこれからも蓮音は一歩一歩、歩き続けるだろう。

                             編集後記
TOSHi独占取材。
本誌ではライブでも語っていた、ハルカゼの秘密について蓮音のTOSHIに独占インタビューを行った。


TOSHI(以下T)「いや、正直そんなWEBまでひっぱるような秘密はないんですよ(笑)まぁ、最近"続きはWEbで!"みたいなんはやってますからね」
記者「確かに。うっとうしいですよね」
T「すみません」
記「いや、そう結う意味じゃ無いですよ(笑)で、秘密ってのは?」
T「まぁ、聴いてくれたらわかると思うけど、すごい歌詞が甘いんですよね。"君の事が好きだよ"とか"ずっと一緒に居る"とか。これはTAICHIも言ってたんですけど、実は当時の彼女に書いた歌詞なんですよ(笑)で、書きはじめた時にほとんど言葉も決まってて。でもなんか他の曲練習したり、なかなか仕上げれなかったんですよね。」
記「ずっと、放り投げてた訳ですね」
T「そうそう。んで、何だかんだしてるうちに書き終えたのが別れた2日後ってゆう⋯」
記「えー!彼女為の曲を別れてから仕上げたら意味無いじゃ無いですか(笑)」
T「そうそう。だから結構思い出したりするんですよ。いや、もちろん彼女を。じゃなくて、別れた2日後にスタジオで歌詞を完成させた自分の姿を⋯」


| | コメント (3)

2006年10月13日 (金)

なんだかんだで。

もう、明日なんですね。ライブ。

なぁぁぁぁぁ!テンションが低い!やばい!

無理やり↑↑(ギャルっぽいw)

やっと夏が終わったと思ったらすでに冬の気配むんむんですなw

寒すぎだろw

ジャケットのジッパー上まで上げて首のトコでボタンまでしめてカメみたいになってるw

とにかく!明日のライブは皆でもりあがろーーー!

| | コメント (1)

2006年10月 6日 (金)

ひげ面。

俺の提案した件案。

約一名しかコメントがないw

どうしたことかwとゆうかどうするんだw

まぁ、とりあえず日記を書きましょうw



今日はいい感じに練習してました!

TAICHIが衝動買いをした2Wの子マーシャルならぬ子アリアw



アリアプロとゆうメーカーはベースとかギターも出していますが、いわゆる二級ギターメーカー。

よくお店で2万とかで売ってますよねwあれです。

ちなみに俺のレジェンドとゆうメーカーもアリアプロ以下の超二級ギターメーカーですw

けど、愛着とゆうものは怖いもので手放せませんw手になじんでます。



僕の彼女です。




はなしは元に戻りますが、TAICHIのコアリア。

かなり役にたってますw


今まではベースはアンプからSHINGOはアコギ。TAICHIはエレキ生音。

もちろんTAICHIはほとんど音なしの状態でやってました。

けどコアリア。すげーよw音は超割れてんだけど、それがなんとなくいい感じw

セピアっぽい音。いや、俺が勝手に作った言葉だけどw


まぁ、そんなこんなで21時くらいまで俺の家で練習。

うちのパパは21時に就寝なので、車で河川敷へ。


雨が降ってたので橋の下で練習。

なんかすっげー声もいい感じで響いて、コアリアのおかげでエレキの音が出るしw

ただ、俺はベース持っていけなかったので(音が出ないから)やることなくて勝手なハモリでSHINGOの邪魔をしてましたw

こっからです。




ブーン。ブーン。あ、電話。

着信「バイト先」

なんやろ~?


「さっさん?(あだ名)今日はいってんねんけど…」



なにぃいぃぃい(;゚Д゚;)



「い…今すぐに帰れないとこにいるんでいけないんですけど」


「どんくらいかかる?」


「1時間くらい…」


「じゃあそれからでいいから来て~」

プープー。。。。






















いぎだぐないよぉぉぉぉぉ。・゚・(*ノД`*)・゚・。

しかし仕事は仕事。いかねばならないのでバイト先へ。

せっかく乗って来たトコやったのに!一生うらみます!

| | コメント (3)

2006年10月 2日 (月)

考えた!

別に、ここで提案する理由はないねんけど…まぁ、日記読んでる人もいると思うから俺の考えたことを書きますw


なんとなく、最近日記がだれてきてる事は皆も知っての通りやと思います。

なので、曜日担当を決めて毎日更新ってのはやめて、俺たちが感じたことを感じた日に自由に書いたらどうでしょうってこと。

要するに、別に毎日書かんくてもいいし、逆に毎日一人が更新してもいいってこと。


俺がサボりたいとかそんなんじゃないことは信じてくださいw


なんとなく、他のアーティストのブログとか読んでてそっちのほうがいいかなって思っただけです。

なので反対の人がいたら言って下さい。

一人でも反対したら今まで通りとかじゃないとは思うけど、反対の理由とかも考慮の参考になると思います。


ね、なんか当番やからって無理やり書いてもおもしろくないじゃん?



って…今日は俺がネタがないわけじゃないぞ!w

…いや、無いですすいませんw


とゆうわけで…10月14日のライブの詳細が確定しました!

ので、ここに発表!



10月14日 宝塚Promised Land

OPEN/18:30  START/19:00  CLOSE/21:00(予定)

出演:E#/蓮音-LEO-

TICKET/¥1,500(D込)



です!チケットはすべて取り置きとなります。

当日、料金を払って中にお入りください。


これが確定なのでよろしくお願いします!(メンバーの皆もねw)

| | コメント (1)

2006年9月27日 (水)

雑誌的ライブレポ

ついに新生蓮音が動き出した。

9月26日VOX HALLで蓮音のライブが行われた。

18時35分。予定より5分遅れてステージに蓮音が現れた。

BGMと客電が落ちると共に、GtのTAICHIのソロが会場に鳴り響く。

いわずと知れた、蓮音の第1作「UNLIMITED」

1曲目で会場を暖めると、すかさず初披露である「NO!」が始まる。

初披露のこの曲は1曲目とうってかわってROCKな曲となった。

そこで事件は起こった…。

ベースの見せ場であるベースソロを…ミスったのだ。

そのときのTOSHIの悔しそうな顔。自身はこう語る。

「あれはTERUをイメージしたんですよ(言い訳)」

しかし、客にもメンバーにも不評。

NO!が終わり、続いて前回人気だった「さくら」

ボーカルがSHINGOに変わってから初めての披露。

しかし…しんごはUNLIMITED・NO!でばてていた…。

SHINGOはこう語る…「3曲連続はきついっすよ…」

さくらが終わると一息ついてMC。

相変わらずのグダグダ感だが、ある意味これが蓮音なんではないだろうかと。

まぁ、MCの話は置いておこう。

会場が暗くなると、つづいてはミディアムバラードの「Rainy Day」

TAICHIの「蓮音のライブにはよく雨が降る」とゆうMCの後だけに印象的な曲となった。

つづいてはこれも初披露となる「DAYBREAK」

寝れずに朝日が昇ってしまう。そんなメンバーの心境をTAICHIが見事に表現した。

実はこのとき

SHINGO「つないで」

TOSHI「大丈夫やって」

とゆうやりとりが曲の前に行われていたことは誰も知らない。

静かな雰囲気を切り裂いて始まった「HOLIDAY」

蓮音の真髄がここで始まった。

そして最後に蓮音のテーマソングがSHINGOの「Lotus Sound」と言うきばった声で始まった。

今日の悲しみたち笑い飛ばそうか。

皆さん。少しは日ごろの疲れを忘れて楽しんでいただけたでしょうか。

明日も元気に頑張ろうと思ってもらえたら幸いです。

| | コメント (4)

2006年9月22日 (金)

しもうた!

日記の曜日間違えたwwww

ただいま、スタジオ練習の40分まえ!w

そして…ただいまライブ衣装でスタンバってますw

どんな衣装かは知らん人のほうが多いやろうけど…これの欠点は気軽にトイレに行けないこと…。さて…練習の前にトイレに行っておこうw

てか、曜日感覚ないんだよw

やばいねw

学校休みすぎですか?w

今日もホントは学校があるはずなんだが…wwww

まぁ、いっか!

バンド第一で!

| | コメント (2)

その他のカテゴリー

K2 | Nobels | SHINGO | TAICHI | TOSHI